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Index

572: そんな子供騙し

秋の音を微かに聞きながら 僕は歩いてただ

571: 道しるべ

大人になんてなりたくなくて時間の流れに抗

570: おやすみ。

小さなコタツの中 冷たくなる君だけがやけ

569: 心に残る雪

曇る硝子は冬の訪れ君の面影が写り消える大

568: 不眠症の錠剤

どうやら泣いていたみたいだ髪の毛が頬に張

567: 音楽と私

歌は下手だけどカラオケが好きだし私のお気

566: 我儘な僕

頑張ったって報われないって拗ねてる君へ

565: 笑顔で

遅くてもいいと誰かが言ってくれた弱くても

564: 逃げてもいい

生きていくことを諦めようとしたんだそんな

563: 自分

​最底辺の内側から外を見てごらんよ眩しく

562: パラドックスの扉

頭によぎるのは君のこと君と一緒に生きてら

561: 風が舞う 花びらの中に

君が居なくなってから 随分と時が経ちまし

65: 今がどうか幸せでありますように

僕と君が色彩は どこまでも白く続いていく

64: 赤い満月

深夜0時を回った スマホの電源を切ったちっ

63: 僕は何故、生きてるの

何故、僕は生きてるのだろう苦しみながら生

62: あの日の夜

咲いた花は枯れて傷だけが今も痛いただ君の

61: さよならの記憶

砕けた記憶 正解のないパズル何が消えた ど

60: 僕が生きてもいい理由を

僕が生きてもいい理由を君が優しく教えてく

59: 空の味

大きな口を開けて雲を食べているあの青とも

58: 日常

甘くない珈琲 読み返すよう君との言葉 何故

57: 何もない青空が

何もない青空が隙間風のように入り込む鏡に

56: 君を忘れられそうだから

タバコを吸うのをやめたよ君を忘れられそう

55: カクテル

あれこれ考え過ぎてさ何も言葉が出てこない

54: 幸せのカタチ

手を繋いで歩いた君の呼吸に合わせて太陽の

53: 不確定な明日

快楽があるように苦痛があるやじろべえのよ

52: 劣化したノート

どのくらい歩いてきたのだろう振り向けばノ

51: 思い出の煙草

昔と違う 星の光が淡くなってきた変わらな

50: この星の下

冷たい風が熱を奪う何年経っても僕は僕のま

49: 滲む空を見上げていた

滲む空を見上げていた誰かが泣いているのか

48: 言葉だけ

言葉に意味がないノラ猫にエサをあげるのは

47: ワンディ

ワンディのコンタクトみたいに簡単に捨てら

46: 僕の生きる意味

生きる意味を考えている僕はなんて幸せ者な

45: 軽い努力

歪んだ世界 涙で濡れた瞳ずっと探していた

44: 窓硝子に叩きつけられる雨を見てた

窓硝子に叩きつけられる雨を見てた何て憂鬱

43: 絶望に花束

眠れない夜が続く 大声で歌った叫んだ 響く

42: もう耐えられないんだ

誰か俺を消してくれもう耐えられないんだ誰

41: お祭り

遠の昔に忘れた思い 僕がまだ子どもだった

40: 四角い空

僕の作った四角い空の中を白い鳥が飛んでい

39: 知らないナイフ

人間なってきっと同じ境遇にならないと他人

38: 大好きな君

夢の中で君の手を握ってみるけどその手を握

37: 紫陽花

何もないと分かっているのにただ怖い この

36: 開けた箱

追い込まれた 真実なんかにうまく結べない

35: Where there's a will, there's a way

寂しい時 変わらない空を見上げた怯えてた

34: 白紙じゃない紙

何故、僕は生きてるの白紙に問題だけ書いて

33: 生と死

何の為に生きてるのか?他人には分からない

32: 不安定な僕

嫌いだと思っていた君の全てが愛おしくて不

31: 醜い

死にたいと思うことがそんなにダメなことで

30: 白い吐息

一緒に歩いた あの日々は近いようで遠く手

29: LAST

吐き気がする 目眩がするこんな感覚を信じ

28: だから

皆が俺を愛してくれるけれどそんな俺は俺が

27:

生き残る為 生存本能?逃れようとしても無

26: さよなら

月と星が愛想笑いしてるような関係ずっと側

25: 泣いてもいいんだよ

平気?って聞かれなかったがんばったねって

24: 1 year

すっと僕の中に貴女は 入ってきてそのまま

23: おかしいな おかしいよ おかしいね

依存依存の対象外 君だけは違うと思ってた

22: 僕の人生なんです

亡き人を想う時 なぜ空を見てしまうのどこ

21: 靴の置き場所

ネガティブな感情に取りつかれ投げ捨てた靴

20: 無題

安全ピンを火で炙り お腹にさくりと刺して

19: Letter

何もできない 辛いばかり此れが現実だとい

18: 色彩

犬や猫や鳥と話ができらって思った彼らは何

17: 窓硝子

窓硝子に叩きつけられる雨を見てた何て憂鬱

16: たった一度の光

今 僕は何処にいるんだろう間違い探しをし

15: Last

口ずさんだメロディー 楽しい記憶だと間違

12: 存在理由

俺にだけ聞こえる複数の話し声頭がオカシイ

11: 泣きたいなら泣けばいいさ

泣きたいなら泣けばいいさ悔しいなら声をあ

10: もう2度と会えない君へ

悔しそうな顔をした 青年が夜空に声上げた

14: 制御感情

解けない問題 抱えてた心の傷は 化膿してか

9: 君と過ごした夏

夏祭終わり 君を家まで送くるよ静かに雲と

8: 迷い仔

蒼い光が映し出す鮮やかに肺に入り込む蜜小

483: 鈴の音

薄れてく雲に 面影を影を重ねてゆるりと伝

482: 逆さ狐

手を伸ばした 触れたくて 濡れたくて怖い

3: "まだ"ほんの一瞬

苦しむために生きてるのかいそこから目をそ

485: 未来へ続く歌

昨日の今日が明日で毎日は変わらずやってく

481: 気分ががくり落ちていく

気分ががくり落ちていく記憶がだんだん減っ

480: 何も無いのに、僕は何故

苦しみとx苦しみ=幸せなんていかした数式

479: 波におびえながら

かわりばんこにやってくる苦しい波と優しい

5: からわず

君に伝えるために言葉を紡ぐとどんな音色に

486: からわず

君に伝えるために言葉を紡ぐとどんな音色に

478: 晴れのち雨

晴れた日は何でもできる気がして高い壁に登

6: 寄り道でもいい

今僕は少し遠くの道を歩こうとしてるゆるい

488: 寄り道でもいい

今僕は少し遠くの道を歩こうとしてるゆるい

487: 香りのする部屋で

扉を開ければ 春の風が吹き抜けるいつも君

490: 生を

生きていくのって 大変だってどっかの雲の

489: 大仕事

腐った奴が言ってきた「君はまだ頑張れるだ

477: 最後の病室

暗い暗い病室の中たった1つの詩を書いてい

491: 降り注ぐ毒を浴びながら

誰もが一度は思っただろう死への恐怖と憧れ

492: 下り坂の雨

君に逢うまでにどれだけの坂を登っただろう

495: 街の灯

街の灯がつく頃に君と体寄せ合わあい煙草を

494: 朝の陽光

秋の夕空は花火みたいだなんだかとっても綺

493: 落ち葉の色

知らないで踏んでいた音が鳴っているのに彼

496: 朝の陽光

陽光を浴びたくて 少し早く起きたがむしゃ

456: 衰弱した野良

不安 予定外の感情零れて 虹を描けず消えて

455: 僕、僕、僕、僕

僕はそれを見て何も感じなかったひどく心が

497: ワガママ僕の和音

僕が君に伝える言葉 『愛してる』君が受け

499: 君が教えてくれた

君が教えてくれたとても前向きだけれど弱い

498: 頑張れるさ

俺が大人になったら煙草をやめようそしたら

476: 透き通る聲

帰らぬ人を待ち続けて 涙は色あせて積もら

454: アスファルト上の亡骸

誰もが側を通っているのに何で抱きかかえて

453: 透明なそいつ

フロントガラスに写り込んだ透明なそいつは

500: 何でもない

意味のないないない 言葉遊び夢中になれる

501: 猫の口

貴女のすぐ隣いけばこの想いは手紙に書くよ

502: 両親

誰も僕を振り返らないずっと孤独を抱えてい

503: メロディー

怖くて 震えて 涙が止まらない誰にも 救い

452: 削ぎ落とせない哀しみ

亡くす辛さを知っているから俺は叫び続けた

505: ゆっくりとした幸せ

隣に座った携帯電話鳴らないと不安になる君

504: オルゴール

空の涙が微かに色をつけて君の好きな模様に

451: 僕はベジタリアン

どこかの誰かの幸せを喰らって生きている理

475: Tube

自己主張の激しい心かなり目障りで「動け」

474: 細切れの秋桜

床にばら撒かれた 細切れの記憶かき集めた

506:

空の下に1年前の僕がいる倒れそうな毒の街

473: 無間地獄

継ぎ接ぎ 継ぎ接ぎ 溶接を繰り返しもがき

509: 霊獣

縺れて泣血を重ねてきた蟒蛇のような雲の中

508: 雪のような雨

土砂降りの雨が降っていたまるで行く手をは

507: でかい猫

月明かりが眩しいのにまんまるお目々な、で

511: リュボーフィ

君が僕に贈ってくれる プレゼントを探して

510: 言葉の色

口ずさんで君の耳に 届くかどうか試してみ

512: absolute

夏の星座が流れだした このまま夜を楽しめ

472: ハイエナ

息をし続ける難しさを大人になってやっとわ

471: 狂乱の道化師

擦過傷ばっかりに慣れすぎて本当の痛み苦し

470: 半歩

いつの間にか前ならを止めて行列からはみ出

469: 知らんぷり

汚い物、嫌いな物全部舐めて混ぜあわせ大き

515: お祭り

浴衣姿の君を楽しみに待ちながら喧騒の中に

514:

手古舞が奏でる木遣りを聴きながら僕らは手

513: 受話器越し

僕のことをまるで子ども愛すように優しい声

468: 逆転再生

自分が底辺にいる気がしてピラミッドの頂上

450: ironie

神の世界から来た手紙だけど陥穽に落ちたり

467: 最高の親友へ

公転した視界に2人の刑事訪れた強制する怒

519:

君の柔らかい声を電話越しに毎日、夜に耳に

518: 想い

本当は君の髪を撫でながら眠りにつくまで眺

466: 少年

未発達だった少年は大人になって社会の不条

520: 約束をした夜

突然の君からの告白に目が眩みそうになった

521: 神有月

どっかの出版社が言ってきた「君の詩は難し

465: 思考の蜘蛛

くだらない思考の蜘蛛流されて欠落していっ

464: 狭い範囲

生きていくことに疲れてしまってないかい?

463: 後ろは振り返るだけ

彼方の雲に絵の具を投げつけてぐちゃぐちゃ

449: 風と太陽

さよさよ、とかける痛みが疲れた心を孤立さ

448: 温かい部屋の中で

僕が話かけると君は知らん顔で歩いて行く本

447: 死後婚

理想を運ぶ風ぶれて行く日常もう聴こえるは

446: 根無し草

雑音に興味がなくて塞いだ耳から流れる曲に

445: はくせん

黒い山羊が嘆いた白線よりお下がりよ鈍色電

444:

真っ暗な黒の中で怯えてました何度も何度も

525: 願ったんだ

小さくて心も弱い僕はただ夜の空を眺めて願

524: 虹色

羽根を広げても飛び立てない僕が君にできる

523: 曇り空

曇りの夜空は嫌いだって自分がどこにいるか

522: くも

とっても小さくて苦労したけど雲の上から僕

462: 傍観者

「助けて!」と叫んだそれを聞いていた僕の

526: いつか叶う

歩いた雨上がりの歩道土の湿った匂いが気持

527: 月と愛

僕がなんで月の方が太陽よりも好きなのかち

461: 箱の中

苦しくて逃げたくてもがいて傷ついて暗闇四

530: ぴょん

おたまじゃくしに脚が生えてたまだ水の中を

529: 空の一部

歩きながら空を見上げてみたビルや電線が視

528:

サクッとした落ち葉が好きだって自分を音で

460: 西陽

夕方の西陽が強すぎて風が運んでやってくる

459: セット

手を伸ばした無意識に掴んだのは絶望への椅

458: 離人

真っ逆さまに落下する一切の希望を捨て門を

536: ひとみ

雨の匂いに誘われて僕は傘を広げて昔テレビ

535: それは君の事が好きだから

目が合うようになったねそれは君が夏にむけ

534: 子どもの心

小さな箱がポケットにあったどこでも誰とで

533: 成長

ずいぶん背の伸びた僕には名前のわからない

532: わたゆき

しろいわたゆき南風に乗って飛んでいくたく

531: ドライブ

隣に座った君が嬉しそうでその笑顔が続く道

538: 大きな風船

大きな風船に小さな穴が空いたんだだんだん

537: 萎んだ風船

大きくなるはずの風船を誰かの手によって渡

539: 特別な日常

僕の日常に君がずっといるけどどんなに一緒

540: 季節の移り

とどまる雲を見上げながら風が春を連れ去っ

544: 小さくて

あとどれくらい怯えて過ごせばいいありのま

543: コウモリ

黒のジャケットを着ている僕はまるでコウモ

542: 9/11、9/26、10/17、11/23

不規則に並んでる未来へのレールどこに行こ

541: その涙はとても自然な事だから

人の前で涙を流してもいいと大人になってや

545: サンブンのイチ以上

初めてだよねこうして大切な1日を君と1/

546: 小さな事

幸せを書きだしてみたらノートなんかじゃ足

547: 左側

左側に君の温もりを感じて桜の形をした橋を

548: 和と樹

子どもの頃は無邪気に楽しくて大人になった

549: 2人

桜が綺麗に咲く前に梅の香りに包まれている

550: 夏の後の前

広い部屋の窓際で星が涙に見えて急に不安で

551: さよなら、前向きな答え

不安材料なんていくらだって そこらじゅう

552: 作りかけた歌

澄まし顔をしたいのに ニヤケっ面の僕を「

554: 虹の空

寂しさ孤独を感じるのは小さな幸せなを確か

553: 透明

何度か立ち寄った小さな喫茶店笑いながら君

558: スタート

ボヤケていく星空と 繋ぎあわせたこの夢を

557: 日々

どんなに辛い事が起きてもきっとまた太陽に

556: 言葉

溢れてる言葉は 意味だけが置いていかれ心

555: 氷の華

蝶の羽ばたきのよう か細い時間見え隠れの

559: 最愛を込めて

星が動きまわる夜空に欠けてた月が丸まって

560: ゆき

未知の中で零した記憶吹いた風が奪っていっ

457: そらのした

おおきなそらのしたでおおきくいきをすった

443: Dream

屈折した日々の中で 翼の折れた天使もう2

442: 想い

動き出せない ここから逃げ出せない心が壊

441:

殺人者の僕だからって哀れみで優しくしない

440: 愛情

心の中の暗闇が静かに広がり続け夜桜が散る

439: 遺書

何かに躓いて 僕はもう歩けないだろう君に

438: 存在

崩れ落ちそうな世界に君はいなんだね忘れか

437: 割れたガラス

灰色に消えそうな世界でちっぽけな僕の声が

436: 壊れかけのピエロ

旅をしてるんだ 君を見つけるためなんでこ

435: 悲劇

引きずった 永遠に苦しむように見えるよう

208: 原石

綺麗に並ぶダイヤモンドキラキラ光るライト

207: 抱きしめて

夕暮れ時の坂で二人は手を振って分かれるは

206: 夢追い人

空も飛べない哀れな男が今日も静かに思い出

205: 揺らぐ心

震える心を繋ぎ止める鎖で荒れ狂う日々の中

204: 痛む

たった一つの想いだけで風船のように張り詰

203: 主人公

流行の恋愛映画を見た後であんな恋をしたい

202: 一つ

大人になりそうな感情見つからない自分自身

201: アダムとイブ

何気ない言葉で傷つけてしまった僕がいけな

200: 君と僕

『全てが嘘ならいいのに』君がそんな悲しい

199: 君と心が一つなら

心を開けっ放しにできるほど世界は綺麗じゃ

198: 夢の中の彼

カレンダーに印をつけて後何日って数えて今

197: 晴れた日の秋の公園で

秋なのに少し薄着なキミとただの公園の散歩

196: 現実を生きていくには

汚れていく全てが綺麗になりたいと願い嘘で

195: 生きることが

俺がまだお前にできることそれは償いながら

194: 酔ったら

四方八方ふさがって誰も助けてくれやしない

193: 酔った勢いで

車はいいよな自由でさ一方通行の道でバック

192: 現在

大人から何かを教わるたびに俺の何かが壊れ

191: 難しい

正しく生きるのはムズカシイ俺らは半々を見

190: 12月の雨

今日は薄暗い朝だと落ち込む気分をなだめる

189: 夢と君

夜中に急に目が覚めて部屋の中は月明かりで

188: 夢と君

約束なんかまだ知らなかったころ今もまだ僕

187: リズム

この降り続くリズムの中孤独なセンス感じて

186: 時間

時間は、待ってはくれない。時間は、急いで

185:

夢に人生をかけて追いかける今を力強く生き

184: 優しさ

あなたがいなくなってしまってもう大分たっ

183: 懐かしさ

懐かしい人に出会い昔みたいな会話楽しみ時

182: 幸せ

僕が幸せか不幸せかわからないけど他人にが

181: 落ち葉道

夕日より紅い思い出の道冷たい風が思い出を

180: 夢の中

働き疲れた風に追い抜かれ夜道に倒れこむ彼

179:

遅刻しそうな学生が遅れた電車に乗りながら

178:

いろいろな人がいる狭すぎる街の中コーヒー

177: 心の羽

心に羽が生えて何処かに行ってしまいそう僕

176: 機械人形

機械人形の君は疲れた顔見せないでいつまで

175: 生きていくこと

疲れた心傷つけて夢が見えなくなって町に逃

174: 全ての想い

俺の本当の想い受け取ってくれこれで最後に

173: 境界線

心を闇の光で満たし 言葉の意味さえ忘れ全

172: 境界線

目に見えない鎖首に繋がれて手を伸ばしても

171: 弱さ

心の弱さ見つめなおしそれでも前に進むこと

170: さよなら

大事な話があると言葉を残し 電話を切った

169: 秋という季節

森が悲しい季節で木々は太陽の温もり浴びよ

434: 傷跡

探しているのは麻酔 感覚を麻痺させる痛い

433: GALE

いつか忘れる日が来ることなんて思いもしな

432: カセラレタ錠

澄み切った青い空に揺れ動かされた心自らも

431: ケモノ

歪みが進行した世の中でケモノと化した奴ら

430: たった今

寒さに震えるまどの外の雪を見つめたった今

429: 自殺未遂

さまざま方法でこの命を消せる簡単に動き始

428: life...

生きてる価値がみいだせないら 今ここで屍

427: Last stage

見失ってしまった走る姿が鏡には見えない闇

426: コイン

君がくれた街でなくしたコイン今も僕の元に

425: Silent Doll

静かな屋敷の中で 今宵は許された時間折れ

424: I kill...

ナイフをチラつかせ鮮血を浴びて染められた

423: 苦しみます

キラキラ綺麗な街並みですねなんて疾うの昔

422: AMT

バッドにならずに軽く10時間夢の世界に浸

421: 神のいたずら

取り除かれた 神を見つけるための目生まれ

420: 冷たい優しさ

優しくしないで期待には答えられそうにない

419: 輪廻転生

遊ぶだけ遊んで疲れた子供夢の中は凄く楽し

418: 夢の仲

何で夢への切符は往復なの?もう目覚めたく

417: 踏切の音

鳴り止まない踏切の音は 彼がそこに眠って

416: 切符

彼が片道切符しか 持って逝かなかったのな

415: マリア

幻想にすがる無様な姿でもいい真っ赤に降り

414: 最悪

落ち込んでいく自分に 惚れちゃいそうにな

413: 震える君に

震える君を ただ遠く見つけ何も声をかけず

412: 優しさを

彩られていくセピアの空悲しみの夕日なんか

411: 優しかった君へ

楽しいこの時に君だけがいない無神経な俺の

410: 自殺と先に見えた希望

自暴自棄もいいところ何を言われてもやる気

409: 目覚めぬ安らぎ

暗く暗すぎる部屋の中で 私は何を祈るので

408: 幻想孤独

これは幻 私のココロが見せている理屈のな

407: 今宵は○○

ちょっと雨が降ってきたから濡れた下着ライ

406:

研ぎ澄まされた感覚で宙を切ってごらんほら

405: 染まった海

空気を刻む扇風機の音心にまで五月蝿く響く

404: 自殺衝動

消えないない涙は誰のためやがては消え果る

403: たどり着く場所

太陽の涙のように流れ出た透明な水に溶けて

402: Life & Love

小さな涙はやがて 人を捨てて過去をなくし

401:

大きくなって世界を見れば見るほど分からな

400: 白ネコ

捨てられた白い子ネコが雨の中ないている誰

399: 裸のヴィーナス

酸性雨でかけた唇 空っ風で色あせた素肌痩

398: いいのです。

焦ることはないよ 人生長いのだから大丈夫

397: そこまで

空の青さには、透き通るような風が似合うね

396: 傷だらけの世界

僕が見せてあげられる世界は限られた狭い世

394:

今病んでるこの時代は誰の手で治っていくの

393: 相違

どうせ遅刻なら ゆっくり歩こう毎朝人であ

392: 思想

間違い探しをしているような街の中で僕は見

391: 菖蒲

一面に咲く菖蒲に惚れてしまった君を僕はど

390: 雨が平和

暖かい緑があるのは 昨日の雨のおかげでい

389: 君は静かにボタンをはずすんだ

何もかもが見えないからって氷のようのなプ

388: 静かな街の中で

俺たちは今日も太陽の中で 一緒に歩いてる

387: 永久の流れ

口のきけなくなった友へ この歌を送ろう誰

386: 空間共有

長い時間にゆられながら 同じ時を共有する

385: 処女の鮮血

今日もまた鉄の獣がひた走る 漆黒の烏を跳

384: 君を愛してるから

欲張って抱きしめたいけど 一緒にいれるだ

383: 失ったお前に

いつも感じてた 心に抜けない痛みお前のた

382: デートの帰りに

満員電車の中で俺の目の前に座りながら睨む

381: 気難しい俺の彼女

二人出会った喫茶店で今こうして笑いあって

380: 利口じゃないさ

待てと言われて待てるほど  僕は利口じゃ

379: 俺は俺

もう同じ形でしか書けないのがやなんだいつ

378: 人生の先輩

周りから知識が入ってくるほど自分らしさが

377: 間違い探し

どこが間違った世界なのだろうかこの目の前

376: キス

唇に残る感触がいつまでも  俺が君から奪

375: ヒマ

少し道路より高い場所で 規則的に並ぶ木の

374: マンネリ

幻想無限に続く世界に逃げる前過ぎていった

373: 月とカサナッタ夜

月が俺の心にストレートに話しかけてくるん

372: 強く生きる

お前のいない世界で俺は何をして生きていこ

371: 殴ってやりたい

今すぐにでもお前を殴ってやりたい俺に何も

370: お前を

辛かったんだね今まで今日お前は羽を広げ飛

369: 罪深き死神

煙草の煙にやられて声が出てこないのさ心の

368: 何も要らないよ

別に何もいらないよ この世界から逃げられ

367: 輪廻転生

もしあの世があるならばしばらく待っていて

366: 暗い部屋の煙草

まじめに行くって決めた高校生活2週間目で

365: 親友へ

楽しいことだけじゃなかったなでも不思議と

364: 幻想の君は

誰かの部屋に皆で集まって君はあんなヤツだ

363: 川が流れるなら

きっと時間って流れてるんだよな?だったら

362: 旅への記憶

生暖かい風が吹く夜は2年前を思い出させる

361: お前を忘れない

今でもお前がそばにいる気がして俺は今独り

360: 君との約束

君の姿を見たのはいつだっただろう?曖昧な

359: 会えない君へ

携帯に残ったままの君の名前何かあるとすぐ

358: 3年間

お前と初めて出会ったあの教室に戻れるなら

357: 白い息

一緒に並んで歩き煙草で吐く息はずっと白い

356: 静かな風

友と眺めた空の中 赤い小さな飛行機が自由

355: 春の夜風

気持ちよすぎる夜の風まるで歌の詩に出てく

354: Real

悪魔の囁き聞きながら僕は今君の目の前に立

353: 君の笑顔だけ

いくつもの夜越えたこの夜に今ボクが覚えて

352: バラバラになる前に

久々に集まった面々 いつもと違う部屋なの

351: ボクとオレ

現実との狭間で引き裂かれそうボクがボクで

350: 無人の心

行き先の分からない無人の駅で一人きり高く

349: 石の階段

石の階段登りませう 一歩一歩踏みしめて行

348: 喜哀楽

俺は、人一人を背負って生きていけるほど強

347: 三通の未読メール

お前に送った読まれることなかった三通のメ

346: 別れの・・・

お前の吸っていたあの煙草をさっき買ってき

345: Drug Dancing

DrugとDanceのせいで今にも崩れちまいそう

344: 荒野の世界

未来が消えていく立ち止まれば今、僕らの世

343: 天気が気分

苦しい日が続いたっていつか輝ける日が来る

342: 居場所探し

生きているんだから雨降りの日もあるだろう

340: 高いビル

高いビルの上から見た街は思っていたよりも

339: 無抵抗

いつもツルんでたから教室にいても一人にな

338: 夢と星

俺が夢を空の星に例えるのは決して手の届か

337: 暖かい気持ち

僕らが生きてきた道は誰かの手で一緒に作り

336: 少年たち

おびえを隠すために 僕らは尖ってみたりワ

335: 今だから

急に現実に引き戻されるんだ楽しいこの時に

334: 今はまだ

ちょっとした事でお前の声が思い出されて現

333: 知らない自分

興奮を覚えるような紅い空を見ながら黒の服

332: 誤解

僕らの口から出る言葉は真実になってウソに

331: 灯台下暗し

積もっているはずのユキ探して僕は息が白く

330: やっぱり

考えてること全てが他人に伝わるのならそれ

329: 今夜の月夜

部屋の前で輝く君は僕だけを照らし出すよう

328: 忘れずに

どんなに今が辛くても笑っていけるように俺

327: 見過ごしてきた日々

やたら時間が早く過ぎてく孤独に自分をさら

326: 想いを

全てを投げ出してしまったあの夜の出来事の

325: 正義のない戦い

過去に犯してきた罪さえも降り続く白い雪は

324: 変わりたくない

悲しい炎を見つめながら徐々に変わりいく感

323: 色彩のこの街を

幸せが振り続ける夜に俺は焦る気持ちを黙ら

322: 待ってます

ただもう好きだといって欲しいユメ見て君の

321: 私は夜に

私は夜になるために生まれてきました貴方が

341: 同じトコロ

いつも同じ道だと思ってたでもそれは僕の決

320: 今はまだ

自分すら見つけられず俺は誰を抱きしめられ

319: 感情は

アスファルトに零れ落ちた人々の感情が涙に

318: 決め付けられた弱さ

弱いやつだと決め付けられ生きていくには俺

317: 壊れていく

現実か夢かもわからないような世界で俺はも

316: 過ぎる秋

ほら昨日の雨で街路樹の葉も落ち葉になって

315: 寒くて

だんだんと陽が短くなってきた雲がまばらに

395:

苦しくて切なくて楽しくて喜べて

314: 引鉄

そう何でもないことだったいつでも軽く銃を

313: 正義のない戦い

行き場のない雪の街の中でネオンに照らし出

312: 突発的な

何をしていいか分からないとき僕は窓の外の

311: 黒い羽

俺は羽の色で嫌われてるこの大きく黒い羽で

310: 違和感のある街の中で

一歩歩けば電子音の嵐で規則的なのに不規則

309: 気づかずに

"気づかずに"過ぎていく楽しかったような日

308: 冷めたコーヒー

カーテンを開けて煙草に火をつけて灰皿代わ

307: BreakTime

煙草も吸えない無菌室何分、何時間待たされ

306: やりきれない

アザがつくほど殴りあっても心は晴れないで

305: 僕とキミ

大体何にも分かってないくせに正義面はやめ

304: 思い出

人生って、これから先辛いことや嫌なことが

303: 待ちぼうけ

ここに止まっているといろんな人が見えてく

302: 未完成

俺やお前、皆ガキだよ完成されてない未完成

301: 綺麗じゃない

ずっとまとわりつく月と同じく消えない悩み

300: コントロール

同じように歩いていくなすがままのこの道で

299: 求めるもの

何かが少し狂った街の中で育った俺達は聞こ

298: 歩み

涙に触れたときに人は道を振り返る幸せを探

297: 操り人形

不思議そうに眺める犬の前で小さな舞台の上

296: 世界

他人のことで泣けなくなって自分のことしか

295: なれすぎた

傷つくことに なれすぎた世の中流されるこ

294: 疲れちまったのさ

見えない現実に振り回されて"生きてるのが

293: ガキだよ

俺らが何も知らないのはガキだからってわけ

292: 情けないぜ

情けないぜ自分が一人で何も出来なくて必ず

291: 絶望

僕たちは短い間に絶望を見すぎたまだ先の長

290: 流れる日々

部屋とベランダの間で壁に寄りかかり雲のな

289: 消えていく

目を開けたままで眠ってる状況の中で正しい

288: 悪夢

星達に別れを告げていつもより早く眠りにつ

287:

細い塀の上を歩いてた猫が道を踏み外して落

286: 変わらない

いつもと変わらない時間に家を出ていつもと

285: 聞こえた

俺には聞こえた3つの声何時もと同じ上り坂

284: 深い

深いときが訪れる頃昨日が今日に変わってい

283:

くだらない日々は何もしていないのにくわえ

282: 今夜のキミ

まんまるの瞳から涙でも流したのかい薄い化

281: 近づく

今はまだ緑だけど枝になる木の実鳥たちは時

280: 安らぎ

夜空に消えかける無数の星達は僕の全て知っ

279:

満員電車で疲れた顔の大人たち俺はドアに寄

278: 戦争

誰もが知ってる傷つくだけと涙を流し子を送

277: 歴史

戦争の重み感じてみなよ傷跡が残る戦場で生

276: 俺たちの未来

いくつもの分かれ道が別れをつくる訳じゃな

275: Rock

駅で後輩から煙草を貰い見張りを立てて火を

274: 音だけの花火

虫の声より微かに聞こえる空気を伝わって僕

273: ついて来い

ついて来いなんて言わなくても星たちはいつ

272: 君は今

久しく君の声を聞いていないけれど今、君は

271: 夏の君

遠い日の記憶もう戻れない過去静かに過ぎて

270: 子犬

宛てもあるわけでもなくただ歩いていたかっ

269: あの日

分かり合えない大人から忍び足で逃げ出すよ

268: 告白

想いを告白する時には信じられない勇気がい

267: 純情

あの子が好きだと感じ始めたこれが正しい気

266:

どんなに辛い事が起きてもきっとまた太陽に

265: 部屋

外した腕時計を探して部屋ん中を引っ掻き回

264: 過去を

トラブルばかりの毎日で軽くなっていく頭の

263: ドラッグ

悲しすぎる日々に負けて手を伸ばしたドラッ

262: 何処に

難しい言葉を机に並べても僕の求める答えは

261: 流れる雲

流れる雲を見つめても僕はいつも同じ場所か

260: 道のり

つり橋を渡るように僕らは進む先に見え隠れ

259: 時がたっても

疑問符だらけの世の中さ大人になったて分か

258: No Title

僕には夢があるから今を耐え抜いて歩けるん

257: No Title

どうせ遅刻の理由なんて言っても信じてもら

256: No Title

何で暗闇が怖いかって?それは未来が塗りつ

255: 若き青春

久しぶりに皆の顔を見て懐かしくて笑い声が

254: 何時からか

夕焼けよりも深い空に折れそうな三日月と群

253: 少年

公園裏の森の中で少しくらい危ない遊びが楽

252: ストーリー

新しく開く白紙のページに絵、言葉、音楽、

251: 長い日の記録

人が生きる意味を煙草を吸いながら考えても

250: 苦しみ

締め付けられた真夜中の心何も考えたくなか

249: 春の午後

そよ風が白い桜と遊んでるたった一曲のため

248: 人と幸せ

人が持ってる幸せは小さすぎて僕には見つけ

247: きっと何かが今から始まる

いつも何かに脅えて暮らしてた夢中になれる

246: 太陽

少しは信じてみろよ自分が一度は見つけた道

245: お前に伝えたい

現実との区別もできないで愛することさえも

244: 生きていく理由

時が経てば経つほど色あせたノートのように

243: 見つからない明日

こんな短い時間と薄っぺらな紙で将来を決め

242: 現実

何もかもが見せかけに見えて何もかもがつま

241: 隠された絆

冷たい雨の中で俺たちは寒さに震えてただ怖

240: 知らない街へ

昼休みにこっそり抜け出して懐かしいあいつ

239: 卒業

授業を抜け出した俺たちを頭ごなしに叱って

238: 太陽の下で

限られた時の中でいくつもの夜を越え答えの

237: 今度は

最後に会えたのはいつ記憶を辿ってみても貴

236: 憧れて

俺が誰なのか分からなくなる矛盾だらけの葛

235: 書きなぐりの想い

眠ることもなく悩み続け同じ道で立ち止まり

234: あてのない道

皆で集まった狭い部屋の中で不安を消そうと

233: 都会の花

孤独の風を感じながら見上げた空は灰色の雲

232: この街で

夜空に散らばる無数の星この街からじゃ見る

231: 君のそばで

君は強く激しく何かを訴えるように吹き荒れ

230: Life

煙が取り巻く全ての物事は何処に行けば見え

229: Dream of Load

夢を楽しげに語る友人たち俺は夢すら見つけ

228: 誰かに

先生の目を盗み煙草をふかし浜辺の風が部屋

227: 知らない国

全ての物事が俺以外の手によって動かされて

226: 情熱

雲に覆われた空の下悲しみ喜び男女の奇跡全

225: バレンタインデ-

慣れない台所で可愛く化粧パウダーと彼への

224: 泣き叫んだ

生きる意味が分からなくて目に映る全て蹴り

223: 罪隠しの白い雪

迷い込んだ人々は街に消えかけた安らぎ求め

222: アルコール

夜の街でウィスキー流し込む酔いたいわけじ

221: 冷たい海

広い浜辺で座り込み夕日が海に飲み込まれ真

220: 故郷

最終電車のアナウンスと鋭い空気が辺りを包

219: 二人の浜辺

二人の間が少しずつ貝殻投げつけた海のよう

218: 15

全ての物事が俺以外の手によって動かされて

217: 卒業

夢語り合える友人と煙草ふかして話し合い夜

216: 笑ってみせた

何かにぶつかり草むらに飛ばされ暗闇に転が

215: 時代

何も知らない自分もう1度会いたい何もかも

214: 昔のメロディー

いつまでも昔のメロディー時の音が俺を狂わ

213: カラカラ

カラカラに乾いた教室の中でつまらない勉強

212: 恋心

君の横顔を見つめていたら笑顔の奥に寂しさ

211: 過去

少しずつ変わっていくのは分かっていたはず

210: 新年

高速渋滞で長い道ラジオで駅伝聞きながら1

209: ホーム

体中傷だらけで倒れこみアナウンスが響き渡

168: Last tear

桜舞う春の午後道端でお前の口から愛を受け

167: 近づきたい

星空が見えなくても立ち止まってばかりの時

166: 星空

バイクを駐車場に止めて長いズボン引きずり

165: クリスマスイブ

二人で車を飛ばして夜が明ける前に行こう誰

164: サンタが来る日

忘れかけてる幸せをきっと運んでくれるから

163: 忘れさられた公園

公園のベンチに座り込み煙草を吸いながら見

162: 日々

曖昧な毎日に身勝手な自分重ねて自由に生き

161: 君の先に

目を閉じたままで未来が見えないと君は言う

160:

貴方へのこの想いを雲に乗せて雲が形を変え

159: 雲の彼方

紅いジュータンひいて今日も星達のパーティ

158: 懐かしい形

降り続ける雪が俺の汚れた心に白く降り積も

157: 街の流れ

君は輝く街の流れにのみ込まれてしまいそう

156: 寒空の煙草

あの日に似た寒空思い出といえるものは無い

155: 未知の道へ

感情のない紙1枚で俺の全てをはかられたく

154: 無題

カラカラの喉を夢が潤し疲れ果てた身体を希

153: 月夜

お前の光で僕を探し出してくれないかそのか

152:

俺の周りを包み込む希望と夢を弄び闇を駆け

151: 叫び

心の底から叫び声を上げて夜を越えて走り出

150:

目に見えない愛の形にこだわって俺達の愛の

149: 過去

夢見心地の君の瞳は忘れ去られた過去を見つ

148: 眠り姫

説明されてもわからない明日を探し続けてる

147: 旅の記録

小波聞こえる部屋で地元の記憶書きなぐって

146: 君の真似

病み上がりの体引きずりながら痛む体を前へ

145: 動物園

遠くの国から連れてこられた君の目には空の

144: 未来へ

大きな光失って人々悲しみに狂い始め明日へ

143: 煙草

お前が生まれてから煙草をやめたよ灰皿を玩

142: 破壊

夢さえも見れない世界なら俺が壊してあげる

141: 君と僕

僕と君との間に言葉はいらない言葉をかたっ

140: 現状

肌を切る冷たい空気虫が奏でる夢の音悲しい

139: 道端の猫

大人の作ったいろいろな物が俺を取り巻くあ

138: 二十歳前

若さという武器持つお前は勇気という名の鎧

137: ベランダ

寒空に煙草の火かざしてやせ細った月と赤く

136: エデン

世界が幸せだと思い込んでいる子ども時代は

135: 見つめる先に

僕が見つめる先にある僕の形がいつも違うん

134: 1日

落ちこぼれの俺だから雨も無いのに傘でリズ

133: 夜の街

灯りが暖かい夜道で子どもに夢売る店笛の音

132: 言葉

並べられた奇麗事だけの言葉にツバを吐きつ

131: 科学の進歩

君と出会ったのは何時だっけ?デジタルで記

130:

太陽は生きる力をあたえてくれる月は生きる

129: 夜空

ベランダから見える 満天の星たち彼ら何人

128: 青い妖精

おとぎ話のような世界であなたを愛そう月夜

127: 俺達のゲーム

朝日の鼓動に目を開けて毎日の計画今実行す

126:

悲しみに満ちた毎日に絶望の涙を流して欲望

125: 真夜中

今日も午前1時に仲間を呼んで大騒ぎして派

124: 僕の心

丸い満月の下欠けたままの心夜風が吹き荒れ

123: 得るもの

何かを得るのには何かをなくす僕はそんな簡

122: 人生

明日の方向すら見失う生き方心配するお前だ

121: 愛してる

君を愛してるいつまでも一緒にいたい何処ま

120: 夜道

午前1時の国道を振動と一緒に風を切る道な

119:

俺の爪は、あなたを傷つけるためにあるんじ

118: 彼のために

生きていくための正義と真実にとまどい教室

117: 一人

仲間と騒いでいても俺の心は一人っきりどう

116: それ

大人に決められた『それ』は俺の目には捻じ

115: 口付け

寝てしまえば お前は消えてしまう眠りつく

114: 優しさ

あなたがいなくなってしまってもう大分たっ

113: 悲しい夜

自分の気持ちに狂いそうになり震える手で心

112: 僕を

僕を愛してよ僕を見てよ僕を感じてよ僕には

111: 笑おうよ

悲しくて泣きたい日もあるさ苦しくて泣きた

110:

本当は一人になりたくない誰かと心をふれあ

109: 切り札

彼の持つ手はクローバーのエースかそれとも

108: プール

真夏の暑さに負けて水浴びに行こう流れるプ

107: いつかお前が歌う詩(うた

いつも同じ夢の中 俺の彷徨う現実(夢)理

106: 本当の気持ち

本当は、伝えたかった僕の気持ちを知って欲

105: ナイフ

104: 満天の星

満天の星の下で僕は屋根の上で寝転んで星空

103:

生きることが死への準備でしかないのなら何

102: あなた

出来ることならば、あなたの手になりたい自

101: 行き先

知らない間に俺は知らないところに来てしま

100: 世界

この広い世界で俺はどれだけのことを知って

99: 進歩

人の技術は、進歩を続ける人の心は、進歩す

98: 叫び

俺の心が叫びをあげるこれでいいのか?と俺

97:

俺の瞳の奥に映る君は今何処にいるんだい?

96: 完全

欲望に満ち溢れた世界 この罪深き人生人が

95: 友へ

ねえ、覚えてる?俺たちが過ごした日々失う

94:

人を愛すると言うことは自分も愛されると言

93:

思えば、たくさんの思い出が今の俺を作って

92: 自然

自然は、人によって支配されないものの一つ

91:

心が悲しみに支配され何のために生きてるの

90: 親へ

あなたがいるから、俺がいるあなたがいたか

89:

一体どいつがホントの俺だ?家にいる時の俺

88: 友へ

誰にも大切な人がいるはずなのに誰にも命を

87: 世界

お前は外の世界を見たことがあるかい?そこ

86: 過ち

間違った行動でしか自分を表現出来ず犯罪と

85: キミ

今夜はキミと一緒にいたいからキミの全てを

84: 憂鬱な午後

学校を抜け出して心に引っかかるものを忘れ

83: 真実

一体何が真実なんだこの世の中で真実なんて

516: Amour Neige

耳には馴染み深い音楽をかけて見慣れた景色

82: 星の涙

梅雨の星空は 何故か悲しげで何かを訴えて

81:

大人たちは俺の夢さえも奪っていったたった

80: 仕事

眠い体を無理に起こして今日も仕事に行くよ

517: 拙い詩人

まるで自分のことのように喜んでくれる君の

79:

俺はいつも『ここ』にいる何にいつも『ここ

78:

疲れた体を癒してくれる月明かりは、とても

77:

雨の音で目が覚め夕方の雨は心を静めてくれ

76: 自由

手に入れたはずの自由それは、もろく偽の自

75: お前

この世にたった一人のお前だから俺に影響を

74: ルール

誰もが目に見えないルールに縛られながら生

73: 孤独

月すら見えない夜に俺は、一人きりになる暗

72: 公園

家にいたくなかったあの日。俺は公園のベン

71: 償い

わけもわからず何かを償いたくて俺は、夜の

70: 政治

みなが平和を願って作り上げた法律。だけど

69: 曇りガラス

俺は、いつから、心に曇りガラスを張って、

68: 人々

俺は、駅からの帰り道の15分で考える。人

67: 月と太陽

昼間の太陽は、俺の体を温めてくれる。夜中

66: アルコール

夜の街で俺は、アルコールを一気に飲む。別

13: About

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